
2月17日(火)、東海醸造(鈴鹿市西玉垣町)を取材しました。
同社は江戸時代から300年余り、この地で味噌やたまり醤油をつくっています。
鈴鹿産の大豆を用い、大正時代からのたるで5年間じっくり熟成させています。できあがった味噌は地産地消のものとして市内の小中学校の給食などに使われています。味噌やたまり醤油の特徴について、放送部2年生が同社の醸造家、本地猛さんに聞きました。
このようすは、5月14日(木)の「神高放送部のこっちなんです!!」(鈴鹿ヴォイスFM、木曜12:40ごろ~12:50)で放送します。なお、聞き逃し配信でもお聴きいただけます。YouTubeチャンネル「神高放送部のこっちなんです!!」で放送日以降に配信します。



