
2月11日(水/祝)、四日市市茶業振興センター(四日市市水沢町)で、ワークショップ「神戸高校のみんなとバレンタイン茶会」を開催しました。
このワークショップは、水沢のお茶の魅力を伝えるため、高校生が企画立案、運営するもので、昨年9月に続き8回目の開催です。
ワークショップには市内外の小学生とその保護者約15人が参加、本校放送部1年生と2年生が1組に1人つき、お茶にあったスイーツ「かぶせ茶マフィン」作りを行いました。できあがったかぶせ茶マフィンに自らきゅうすで淹れたかぶせ茶を保護者とともにいただき、楽しいひとときを一緒に過ごしました。ご参加いただいたみなさん、ありがとうございました。



